木質系住宅

「高耐久性木造住宅」構造

丈夫に建てて、しっかり保証

「頑丈」&「低価格」が実現した住まい

高性能でありながら、リーズナブルな価格を実現。

耐震つり木

天井を頑丈に支えるつり木は、地震による天井の落下を防ぎ、また階下の防音にもなります。

基礎パッキン工法

基礎パッキン工法により、床下の換気量を十分に確保し、シロアリなどを寄せ付けません。従来の工法の2倍の換気量を確保することで、木造住宅の寿命を大幅にアップさせる画期的な工法です。

土台・柱4寸角(外周)

一般に用いられている3.5寸角(10.5cm)の柱の径を14%アップして4寸角(12cm)にすると、耐力はなんと64%も増加します。また、耐用年数では、3.5寸柱の50年に対し、4寸柱は65年の耐用年数を誇ります。

ベタ基礎

ベタ基礎工法とは、基礎自体を一つの箱にしてしまうことで剛性を高めた工法です。優れた耐震性を発揮するほか、不等沈下の抑制、防蟻効果、防湿効果が得られます。

耐震床束

床を頑強に支える床束は耐震性の向上に一役買います。

「頑丈」「低価格」の両方が実現した住まい。

高性能でありながら、リーズナブルな価格を実現。

耐久性・耐震性に配慮した建物
土台柱4寸角(外周) ベタ基礎 耐震床束 基礎パッキング工法
耐震つり木 釉薬平板瓦使用 ホールダウン金物 ゆるみ止めナットタイトニック
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